2018年01月31日

とりあえずの再起動

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約三カ月ほど間があいてしまいましたが、ま、色々あったのよ。Quote Mrazです。
現在は社内の各種事務処理を細々と続けているところ。

微妙に世の中から置いて行かれていますが、そのうち追いつきます。具体的には二月下旬くらいに。
いくつかの話題。

WHでの月掘り

Bartlettさんに聞いたところによれば2月13日からということですね。ステルス艦隊による被害が一定数出そう。襲う人には楽しみが増えるとは思いますが、これはもしかしてT2品値上がりのカウンターになりうる?
またはT3資材にさりげなく混ぜ込まれる?

Project Discoveryの進捗

ENCOURAGING SIGNALS – A PROJECT DISCOVERY UPDATE(公式・英語)

190日間で77,709人のプレイヤーから寄せられたおよそ4440万件の分析結果。これは熱い。
当初のプロジェクトディスカバリーは難易度高くて挫折する人も多くいました。この記事の中には、そういう人、具体的には50%以下の人をリセットするというような記載もあります。高難度(わかりにくいヤツ)が最初は除去されるようですし、宇宙に思いをはせる人はまた始めてみては?

調整ツールの調整とか虫眼鏡とか、機能も増えてるようだし、そのうち確認。

そういえばWIKIは?
まずラプチャー系の画像の差し替えから。ガリスタスの主力艦、エンフォーサーやマーシャルなどのCONCORD艦船はページすらない!いくつかの艦船はスペックが変更されており、主力艦はジャンプドライブに変更がかかっている!

地道にやります。一番痛いのは、劣化しているとはいえどもようやく再現したShillさんの画像加工のためのテンプレートをHDD破損により失ったこと。また研究せねば。

細かいことがいっぱいあるストラクチャ関係や、装備関係もページを作って行きたいところですね。

そんな感じで、いか、よろしく〜

posted by Quote Mraz at 00:04| Comment(0) | B-OSP NEWS24 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

燃え上がるドローンリージョン DRF vs GOTG

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先に言っておきますが、今回私たちは渦中といえば渦中、部外者といえば部外者です。レンターですから・・・。CTAがないのが利点とはいえ、こういう戦争では基本応援ですね。Quote Mrazです。「応援しろ!」といえばサザンパシフィック鉄道防衛線ですね(古)。

今回の戦争は、カルダリ北方のNull-Secに広く領土を持つGOTG(Guardians of the Galaxy Coalition)と、ミンマター南東辺境のNull-Secに固まるDRF(Drone Region Federation)の衝突という形でスタートしました。

面白いのは、GOTG側にはCaladrius Alliance、DRF側にはFCONことFidelas Constansに所属したC8N8O16(オクタニトロキュバン)がおり、どっちを切っても強力な日本人勢力が絡んでいるということ。なお、ウチがレンターとして所属させていただいているShadow of xXDEATHXxはDRF側です。特に今回はCaladrius Allianceが攻め手として今回の戦争の引き金を引いたDARKNESS.と共に完全に渦中であり、彼らの視点はこれからの戦争を読み解くのに要注目ですよ!

戦闘は、MTO2-2という星系において日本時間の午後7時半頃に始まりました。前日、DARKNESS.とその仲間たちはこの星系にキープスター級シタデルの係留を開始し、一気にドローンリージョン(地元の敵対NPCがローグドローンな地域)への橋頭保を得ようとしたのです。
地図でこの星系を見てみてください。ここは北方のNPC領Null、ベナル(Venal)とペリゲンフォールズ(Perrigen Falls)を結ぶ、超長距離スターゲートの南側出口であり、ここにタイタンすら入港可能なキープスター級シタデルが係留されると、南方のドローンリージョンは一気に北方の攻撃に晒されます。同時にそれは北方へ侵攻する唯一の足掛かりであるスターゲートを守る強力な要塞になるのです。この事態を軽く見るような人間はいません。

GOTGとDRFのいきなりの決戦。しかし残念ながら部外者たる私が語れるのはここまで。

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わかっているのは、4時間近い戦闘の結果キープスター級シタデルは破壊されたこと。現在までで2000隻以上の艦船が沈んだこと。GOTG側は引き際美しく北方に退き、引き続きDRFとの全面戦闘に入ること。北方へのかませとして使われたと言われているTEST(Test Alliance Please Ignore)はどうするんでしょうか。Pandemic Legionは?けしてヒマを持て余しているわけではないSOLAR FLEETやFCONはどうするのか・・・。

リファイナリー実装を控えたこの10月。どうやら静かには終わらないようです。
続きは、当事者たちの発表を待ちましょう。
posted by Quote Mraz at 02:23| Comment(0) | B-OSP NEWS24 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

B-OSPの内部事情についての暴露記事

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Quote Mrazです。さて、B-OSPがJ-UNIの協賛を降りたことは前にお知らせしましたが、その関連か、本日各所にCaladrius Allianceに移籍したPlum Planetsのneplusさんが発した文書が出回ったそうです。

それがこちらのドキュメントです。バックアップはこちらです。

同時に、社員の何名かに個人会話やメールで移籍を勧めるアプローチがあり、さらにneplusさん、hayato Makensさん、Urigel Rukovさん、いずれもCaladrius Allianceに移籍したPlum Planetsの中核メンバーから連名で、社内にメールを回してほしいという依頼があったそうです。
そのメールの内容には上のドキュメントが添付されており、自分たちがB-OSPを超える環境を用意したこと、そしてこちらの社員を「取り残してきた人」と呼び、Caladrius Allianceへの誘いを呼びかける内容が記載されていました。
なお、このメールはちゃんと希望者に転送したので、引き抜きが成功するといいですね。

J-UNIの発表の件もあり、なんかneplusさんに勝手に名前を使われたのかな、とヘルプchで見かけたhayato Makensさんに声をかけてみましたが、あらゆるアプローチが無視されてしまったので本人も納得しているってことでいいかな・・・。

さて、B-OSPの公式見解としましては、今回の件について特に何もしません。もちろんですが、度重なる引き抜きを行ったPlum Planetsのメンバーについても特に何もしません。コメントにも書いたとおり、やってる人が楽しめる環境なら、そこに行けばいいんじゃないかなと思います。ただ、初心者を集めて支援を謳うJ-UNI Beginners Academyを運営する人がこういうことするのはちょっと教育によろしくないような気はします。

とはいえ、上のドキュメントが嘘交じりであることも事実。neplusさんたちが脱退した当時の状況も合わせて、私の見解で添削させてもらいましょう。

詳しく聞かせてもらおう。
posted by Quote Mraz at 00:48| Comment(1) | B-OSP NEWS24 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする