2017年10月08日

開始時のチュートリアルミッション(インセプション)

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アルファクローンの辛いところは同時にキャラクターを起動できないことです。なので集中してガッチリと自分に鞭打ってさささ〜っと今回は書きました。間にPIのメンテや遺物、WH探査などを含めたりもしましたが。
Quote Mrazです。

さて・・・ちょいちょいヘルプchとかでチュートリアルで詰まった人が現れ、しかし熟練者はそんなチュートリアルをやったことが無い人ばかりなのでどうしたもんだ・・・というシーンが最近よくありました。
EVE JAPAN NEWSのTwitterのところなんかでも「詰まってます」という話をリツイートしてたりして。これは社会問題ってヤツですね。

というわけで、今回はチュートリアル関連の見直しも含めてひとしきりページを作ってみました。

開始時ミッション(インセプション)

これが案外ボリュームがあり、読んでみればストーリーも結構濃密です。そしてやはり、スキル関連やアイテムの使用などで「こりゃ詰まってもしょうがないよ」というところがチラホラ。わずか3カ月ほどの間に追加されたと思しき要素もかなりあり、さらに日本語化サポート停止後のところは容赦なく英語です。これで詰まる人が少しでも減ってくれたらと思います。
ストーリー関連のところも作っておきましたので、熟練者の方はあのあたりも読んで全体を把握し、さも自分もやったかのように知ったかぶりしてください。

例:「探検のところ攻略し終わったら次は国家の艦船が色々集まってるところに行くんだけどさ。ああ、その直前にアウトポストあるじゃん?アウトポスト。あれはもう建てられないんだよねえ

万が一日本語化が完全に終了し、チュートリアルが完全に英語化してしまった場合に備えてできるだけ英語の補足をつけておきました。この機会に英語ってものに親しみましょう。だが基本台詞のところは英語だからさすがに私程度では聴き取れませんでした。単語ならまだしも文章はまだ。私はアンチャーテッド4をやったとき、パナマあたりの監獄や、ヘクター・アルカサル達のスペイン語の台詞で唯一聞き取れたのがVamos(行くぞ)だったというトラウマ持ちです(謎)。英語圏の実況者さんがやってるのを聞いててもほとんど何言ってるのかわからねー・・・。

まあそんな話はいいとして、とりあえず英語をチェックするために英語で1周、日本語で一周、撮り逃した画を撮るためにもう1周、画像を加工したり文章を書いていたりする間にステーションにいると、驚くほど勧誘が飛んできます。これもまためんどくさいですね。まさかあっちもこちらがチュートリアルをまとめてるとは思わないでしょうが・・・。

・直接の個人会話:4回
・コーポレーションへの参加依頼(直接送る奴):3回
・勧誘メール:3通
・突然送られてくる金銭:1回(250,000 ISK)

熾烈ですね。
もちろんB-OSPも社員募集中ですが、会社を探すときは色々とチェックしたり、話を聞いてみたりしてから入るのが一番だと思いますね。EVE ONLINEは能動的であるべき派です。誘われたから入った・・・というのがきっかけで化ける方ももちろんいると思うのでそちらも否定するわけではありませんが・・・難しいことだ。

WIKI的にはリファイナリーの前にある程度シタデルやモバイルユニットに手をつけたいところですが、ミッション周りも強化したいです。そもそも画が変わった船舶あたりもちょっと手を入れたいところではあります。
少なくともリファイナリー前にリアクションの画と、あとサイフォンの画を撮っておかないと。
posted by Quote Mraz at 03:44| Comment(0) | Wiki編集記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

DED8 カルテル囚人施設の攻略

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社員の元にはいまだに前回の記事の内容のメールが舞い込んだり、個人会話で勧誘されたりするらしいんですが、特に何もしませんよ。でも、ここまで大っぴらだと、Caladrius Allianceそのもののも関与してるのかな・・・?あまりにも度が過ぎるようならログとかメールとかを持って告発していきましょうか。

そんな中、インセプション(開始チュートリアル)のロケをしていたかと思いきやPI品の買取をし、加工工場を見直していたり、バクテリアの不足に悩んだり、よくローカルに来る気さくなアンチャンのドミが沈んだことで悩んだり、どでかいロスが起きて悩んだりするQuote Mrazです。悩みは尽きませんね。

そんな中、ローカルにDED8が湧いたというお知らせが。

DED8、カルテル囚人施設です。これは以前、派生して攻略に行った結果、おめおめと逃げ帰ってきた奴。

雪辱というほどでもないんですが、せっかく地元に湧いたんです。今まではこういうのが湧いても「おいしくないから・・・」とスルーされてきたので、DED8というものの手応えを知りたい私達は意気揚々とこれに乗り込むことに。

詳しく聞かせてもらおう。
posted by Quote Mraz at 02:13| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

B-OSPの内部事情についての暴露記事

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Quote Mrazです。さて、B-OSPがJ-UNIの協賛を降りたことは前にお知らせしましたが、その関連か、本日各所にCaladrius Allianceに移籍したPlum Planetsのneplusさんが発した文書が出回ったそうです。

それがこちらのドキュメントです。バックアップはこちらです。

同時に、社員の何名かに個人会話やメールで移籍を勧めるアプローチがあり、さらにneplusさん、hayato Makensさん、Urigel Rukovさん、いずれもCaladrius Allianceに移籍したPlum Planetsの中核メンバーから連名で、社内にメールを回してほしいという依頼があったそうです。
そのメールの内容には上のドキュメントが添付されており、自分たちがB-OSPを超える環境を用意したこと、そしてこちらの社員を「取り残してきた人」と呼び、Caladrius Allianceへの誘いを呼びかける内容が記載されていました。
なお、このメールはちゃんと希望者に転送したので、引き抜きが成功するといいですね。

J-UNIの発表の件もあり、なんかneplusさんに勝手に名前を使われたのかな、とヘルプchで見かけたhayato Makensさんに声をかけてみましたが、あらゆるアプローチが無視されてしまったので本人も納得しているってことでいいかな・・・。

さて、B-OSPの公式見解としましては、今回の件について特に何もしません。もちろんですが、度重なる引き抜きを行ったPlum Planetsのメンバーについても特に何もしません。コメントにも書いたとおり、やってる人が楽しめる環境なら、そこに行けばいいんじゃないかなと思います。ただ、初心者を集めて支援を謳うJ-UNI Beginners Academyを運営する人がこういうことするのはちょっと教育によろしくないような気はします。

とはいえ、上のドキュメントが嘘交じりであることも事実。neplusさんたちが脱退した当時の状況も合わせて、私の見解で添削させてもらいましょう。

詳しく聞かせてもらおう。
posted by Quote Mraz at 00:48| Comment(0) | B-OSP NEWS24 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする